こんにちわ。桜サーバーで活動するDKです。このブログではメイポの出来事やメイポで起こっているいろいろな現象について書いていこうと思います。よかったら見に来てください。
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どうも~、こんちゃ~儀典です。

いや~、暖かくなってきましたね~。特に昨日とかジャンバーがいらないほど暖かかったですねぇ。春の訪れが肌で感じられるようになってきたなぁと思い始めてきたところです。でも、住んでるとこがすんでるとこなんで、朝と夜はまだ寒いけど・・・・

さて、昨日、高校のオリエンテーションやら何やらということで、平日にもかかわらず休みになったので、この休みを利用して、『クロサギ』という映画を友達と見てきました。今日はその出来事について書いていこうかなぁとおもいます。後『クロサギ』の感想もね。

注)事実と若干異なるところもありますのでご了承ください

僕は映画とか絶対に自分から行こうとは言わない。なぜならそんなに興味がないからだ。今回も、そんなに乗る気ではなかった。第2案のボーリングをやって他方が最初はよかったと思ってたし、さらには、家でごろごろ東方やメイポをやっていたかった。このとき僕には休むことが必要だった。

なぜなら・・・・


先週まったく休みがなかったからである・・・・

説明しよう!先週の土曜日、日曜日とどっかのマーク模試のせいで全部つぶれたんだ。はっきりいって、休日感はまったくなし。曜日感覚が狂いそうでした。昨日が日曜日になって、今日が月曜日・・・って感じでしたね。

というわけで、休日中にできなかった分のゲームを火曜日やろうとしていたわけである。まぁ、ゲームというかグーたらしていたかったんだろうな。僕は1週間に1日は自由放浪と過ごさないときがすまない男だから。

それが、月曜日・・・

友達のKから映画の誘いを受ける。

儀「えいが~~~????」

K「あぁ、『クロサギ』って言う映画見に行かないか?」

儀「それってどんな映画なんだ?」

K「詐欺師の映画だよ」

儀「(????)へぇ~」

映画とかゲームの内容を口頭で言われても分かりにくいものであると、ゲームを僕から紹介するときも、紹介されるときも感じることである。はっきりいってあんまりイメージできないんだよね。ほんとに説明受けたときは???でした。

儀「んで、ほかは誰がいくの?」

K「AとNかなぁ~?ほかにも来るかも・・・特にAがめちゃめちゃ乗り気だ。」

儀「なに・・・・」

K「最初は冗談交じりで言ったんだけどさぁ、Aがまじで乗り気になっちゃって・・・・」

ぅ、まじか・・・・とりあえずAに話を聞いてみよう・・・

儀「あのさぁA、休日の話だけど、本当に映画にするの?俺まったく興味がないんだけど・・・」

A「いや、映画かボーリングでいいよ。」

儀「それじゃぁ、ボーリングで!!」

K「え~、却下」

儀「・・・・」

Kはボーリングがあまり好きではないのである。結構Kとはボーリングいってるが、あんまりへたくそというわけではない、それなのになぜ嫌いかはよく知らない。

だが、ボーリングは却下されたものの、まだ決定事項ではないらしい。しかも、あやふやのまま終ったため、もしかしたら、招待もされないかもしれない。

でも、ちゃんと連絡が着たら拒否せずにちゃんと行くけどね。やっぱり誘ってくれるならば、ちゃんと乗ってあげなきゃいけないし・・・

ということで、火曜日の朝。久しぶりにグーたら10時までごろごろして、10時過ぎたころにごろごろするのも飽きて、朝一番(昼一番)の東方をやってるときに親からKから電話だと呼び出される。

儀「んみゃ、もしもし・・・」

K「よう、今日のことなんだが・・・」

儀「うん、うん」

K「午前中は俺の家で、カードとかまぁ色々と、午後は多分映画だな。」

儀「(やっぱり映画か・・・)うん、映画って何時ぐらいからなの?」

K「3時ぐらいかな?それまで、テキトーに遊んで時間をつぶす予定だ。」

儀「おk、まぁ、俺もテキトーにそちらに向かうわ。多分11時ぐらいになるかなぁ。」

K「おk~、んじゃぁな」

ん~テキトーな再現だなぁ。心配は要らない。いつもこんなテキトーな会話なはずだ。

とりあえず、東方妖々夢を一回やって、友達の家に向かうことに。いや~初めてEDまで見ることができましたよ。このワンプレイで。ゆゆこの弾幕が綺麗だったな。よけるのは無理だけど・・・

予定通り、11時ごろKの家に到着。中に入ってみると、KとNが二人でメタルギアをやっていた。
しかし、Aの姿がない・・・・

儀「よう、あれ?Aはまだなの?」

N「あんやろう、なぜかこねぇんだ。10時集合って言うのに・・・」

儀「そーなのかー(ルーミア風に)」

K「また寝てるんじゃねぇのか?」

Aは休日の朝が弱いのだ。時々KがAと遊ぶときに電話をかけるんだが、よく寝ていることが多い。

K「一回、電話してみるか・・・」

そんな、ことを話しながらKとNはメタルギアをやっていて僕はそれを見ていた。僕はもう3次元のゲームになると操作方法についていけなくなり、挫折することが多い。だから、3次元のゲームはあまり手を出さない。

しかし、メタルギアは難しそうである。敵が何処にいるかわかんないし、カメラワークも面どそうである。

そんなことを思いながらゲームを観戦してると、部屋にある電話が鳴り始める。

K「あ~ちょっと手が離せないから儀典出てくれ~たぶんAだ」

儀「ちょw、ほかの人だったらどうすんねん。」

といいつつも、断れないのが俺の性格なのか・・・電話に出てしまう。

相手は、Kの予想通りAだった。

A「もしもし・・・K?」

儀「いや、俺だ。儀典だ」

A「ごめん、ちょっと昨日夜遅くてさぁ、寝過ごしちゃった。」

儀「ねてた~~?」


K&N「ねてた~~~????」

N「調子のんなよ!!!貴様(A)が集合時間10時ってきめたんじゃないか。」

K「まじありえねぇ~し・・・・」

とまぁ、ゲームをやりながらめちゃめちゃ怒ってましたね。(反省しろよ?A)特に、Nはかなり怒っていた。NはKの家から一番遠く、電車を使わなくてはいけない関係上朝早く起きたらしい。まぁ、僕は家が近いから別にどうってことはなかったけど。

Aの電話が終るとそのすぐ直後に再びAから電話かと思って、再び出る。

しかし、今度はKの母親からであり、かなり恥ずかしい思いをしてしまった。

すぐに、Kに知らせて電話を変わってもらった。電話が終るとKは選択を入れろと頼まれたといって、メタルギアを俺に託し、部屋から出て行ってしまった。

とりあえず、託されたからにはやるしかない。Nに操作方法を聞きながら、やってみるもののNにすぐに殺される・・・。なぜあいつは俺がいる場所を分かるんだ?そして何で俺はあいつの居場所を分からんのだ?

俺には、やっぱりこういう系のゲームは無理だと改めて思った。まぁ、2Dのゲームで十分かな・・・

Kが洗濯物から帰ってくると、昼飯を食いに行くことに。近くに牛どん屋があるのでそこで食べることに。ここで、電話でAとも合流することになっていた。NはまだAにたいしてご立腹らしく。

N「くそぉ、Aのやろうなにしてくれようか。昼飯でもおごらせるか」

儀「いやそれはかわいそすぎるだろ」

N「あいつが俺たちに会って、最初に言う言葉予想しようぜ。」

儀「ごめん。。。じゃない?」

N、Kが何を言ったかは、忘れてしまった。

そして、Aが到着・・・

A「すまんすまん・・・・」

N「何か言うことは?」

A「本当に遅れてごめんなさい(だったけなぁ;;覚えてないや)」

3人の予想は見事にはずれ、しぶしぶと店の中に入る。まぁ、食べたものは確かチーズをトッピングした牛うどんの3辛だったかなぁ?なんか、その日無性に辛いものを食べたくて、辛いラーメンがあるラーメン屋さんに行こうといったところ却下されまして・・・。

注文した牛丼も普通の人からすればすごく辛いと思うかもしれませんが、昔、唐辛子一本かじったときの痛みに比べればたいしたことはない。あの辛さは喉の奥底まで到達しますからねぇ。ほんとにアレ以来唐辛子は一回もかじっていませんよ。

昼食後、歩いて映画館に向かうことに。

このときなぜか、変な話で盛り上がる。

KとNが日本の政治について話し始めたのだ。最初はがんばってくらいついて話についていったが、途中からルーミア(そーなのかー)状態w。Aも話についていけず、結構困っていた。

N「やっぱり、国会のあほ老人どもは駄目だ。昔のことにとらわれすぎる!!。」

K「やっぱり、若い人材が必要だよね。」

儀「そーなのかー」

N「あぁ~、麻生さんが総理になればいいのに・・・」

A「ん~話についてけない・・・政治とか全然興味がないし・・・」

儀「俺もだ・・・・」

A「数学の話ならできるのに・・・・」

儀「いや、やめようぜ;;」

そんなこんなで話をしながら、映画館に到着。しかし、まだ開園まで1時間半近くあったため、近くの遊戯施設で卓球でもしようというで映画館から遊技場に移動。

しかし、運悪く卓球のメンテナンスのため卓球できないことに・・・・しょうがないので、その遊戯施設でちょいと、時間をつぶして映画館に戻ることに・・・・

映画館に戻り、映画館のゲーセンをやっていたらあっという間に開演時間。みんなでガンシューティングを1時間中やってましたよ。あぁ、言うのって利益が出るように、結構難しく作ってあるんですよねぇ。600円も取られましたよ。

会場に入場したところ、あまり人がいない。それもそうだ、世間では休日ではないのだから流石にすいていたのだろう。このときになっても、僕はまだ映画に乗る気に慣れなかった。

儀「あ~たぶん、映画中寝るわw」

A「え~、ねるのかよw」

K「いや、面白くてずっとおきてると思うよ。」

N「見る価値はあるぜ」

とまぁ、こんな話してたら開演のチャイムがなる。

そして、開演・・・・

まぁ、きたんだからしっかりと見ていくかぁ・・・・・


・・・・


・・・・・・・・・・・・


あれ、もう終演?

てか・・・




めちゃめちゃめり込んでみてしまったww

いや~、結構考えさせる映画でしたね。人の信頼関係について、自分の存在意義・・・etc

この映画を見ながら、友達の関係、そして、メイポの中での関係などを考えてしまいましたよ。できることならば、みながシーザーでありたいですな。まぁ、それは無理なんだけれども、そうあることを望みたいものですねぇ。

映画をこんなに面白いと感じたことは初めてかもしれません。また行ってもいいかもしれないね。Aが今度スシ王子見に行こうといってたけど、ごめん、それはお金の事情で却下ねw

とにもかくにも楽しい休日でした。


*あとがき
記事内容が相当変になっているとおもいます。実は書き始めは結構『クロサギ」の感想を中心に書こうと思っていたんですが、なぜか書いてるうちにほかの余計な経過のほうが多くなってしまって、しかも、最後のほうになってきて、会話とか忘れてしまって内容が薄くしかもただ長く、まとまらない内容になってしまいました。すみませぬ;;

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>ツナs
やぁ、元気してた?

東方を購入したんですか。またここに、東方プレイヤーが増えたか・・・・w

あのゲーム一見難しそうに見えるけど、実はそんなんでもなかったりするんですよね。(むずかしいけどさw無理ではない)。難しそうに見えるけど実際は簡単って言う弾幕を作れるZUNさんはすごいのだとしみじみ思いましたよ。

>のんぶ
やぶさかではなくなりはべりいまそかり!!

劣化版東方は、やっぱり難しく見えるものは難しいなwてか、ボスの弾幕が強いんだよ。道中はへぼいけど(構成上パターン化しなくてもいける)。その面ではやっぱりZUNさんは偉大なのか。
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コメント
この記事へのコメント
ほれ、これが東方内最強の演出だ。

ゆゆこは西行妖という桜の木を満開にさせようと、地上から春を奪った。

という設定で、このリプレイを見てほしい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1107249

6面のボス曲『幽雅に咲かせ、墨染の桜』がなぜ、第3、4回の音楽人気投票で1位をとったか分かると思う。

おれも、これがなかったら、妖々夢は買ってないと思う。リプレイ保存できないのはいやだからな。
2008/03/15(土) 22:48 | URL | 儀典 #Ygz03jWw[ 編集]
エコノミーじゃわからないという事実
あとhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2636462
自分でEXたどり着きたいんなら見なくてもいいけどねー
2008/03/15(土) 23:52 | URL | ノブラー #-[ 編集]
ヒドラ沼における選択。ヒドラを殺し、沼を殺して、キッドの命を救うか否か。彼女を救うと心に誓ったセルジュは、もう後には引けない。ヒドラを殺さねば、彼女は死ぬのだ。
 だがその「選択」の結果が、後に刃となって降りかかって来る。沼を殺されたドワッフたちは妖精を襲い、人を呪詛しつつ滅びて行く。妖精たちもまた、同胞を殺された恨みをセルジュに向かって投げ付ける。
 けれどそれは――退けない選択だったのだ。セルジュにとって。だからあの時選択したことを、後悔はしない。だが胸に残る苦い後味。ヒドラを斬ったその手ごたえは、セルジュにてのひらにいつまでも残るのだろうか…。
 自分にとっての選択の「意味」。時に人には(そしてきっと、ドワッフたちや妖精たち、龍たちにも)どうしても退くことのできない「選択の時」が訪れる。そうして必死に選び抜いた、いわば自分自身の存在価値がかかるような選択が、周囲に、世界に、どのような結果を引き起こしたとしても――自分はやはり、退けないのだ。ただ引き起こされた結果を受け止めることしかできないのである。

違うものどうしで傷つけ合い、むやみに貪ることは確かに馬鹿げたことだ。そして人が、あまりにも傷つけ、貪っていることも事実。だが世界の苦悩はもっと根本的なところにある。
 つまりあの日のセルジュの選択のように――どうしても引けない選択があり、そしてそれが何かの「利」や「生命」と相反してしまう時には、どうしたらいいのか?
 選択をせねば良かったのか。「自然」に都合がよいように、逃げれば良かったというのか。実はそれでは、問題は解決などしない
 マブーレの人魚の娘は、外の世界から来た人間に向かってつぶやく。
「この世界のどこかに争いがあるのに、ここだけが平和だなんて…そんなのおかしいもの」
 世界はつながっている。いつも。切り離して平和をかこつのは、ただ世界への「選択」から逃げていることに他ならないのだ。

 逃げるものはいつか、逃げ出した筈の運命に追いかけられ、いずれは選択を迫られるのだ。ガライを討って隠居に身をやつしたラディウスのように。そして…時の闇の彼方でもうひとりの自分に裁かれる、王女サラのように。

本当は誰も傷つきたくないし、傷つけられたくない。そんなことは誰だって分かっている。皆が手と手を取り合って生きられたら…なのにいつでも糸はもつれ、そのたびに人は、星は、思い知る。この世界の何と不完全で、未熟なこか。

 不完全な選択と、生じる結果の痛みを抱きながら、それでも少しでも前へと、はるかなる高みへと、至ることを夢見て進みつづけるものたち…ラジカル・ドリーマーズ。
 いつか互いはわかりあえるだろうか。お互いが同じ、ちっぽけで未熟な、不完全な生命どうしであるということに。そしてそのことをわかりあえたら…その時こそ、傷つけ合うことのない生き方ができるだろうか

…それが『クロノ・クロス』の「共生」のメッセージではないか。
 少なくとも「自然保護」などというお題目は…そもそも人は、何かを「保護」するに足り得るようなご立派な存在だったろうか?人は本来、運命の神の鎖につながれた羊どもだったというのに。

けれど人を滅ぼし、根だやして、その先にあるのは何か?
 戦いはそれで終わるのか。強いものが弱いものを痛め付け、押しやられた弱いものは、更に弱いものを傷つける…規模は改められるかも知れないが、実は世界の構造は変わらないのだ。
 弱肉強食の、自然界の掟。妖精を殺したドワッフは「人の真似をした」という。本当にそうなのか?人と同じ身勝手さが、彼らのなかにも確かに、あるのだ。
 或いは「人を滅ぼす」行為そのものも。蛮行を止めるに、蛮行をもってする。人を絶やすのに、人より強い力をもつ、龍の力をもって成す。…結局、同じだ。人が他種族に対して成したことを、龍自身が繰り返すだけだ

星の塔でキッドが叫ぶ。オレたちは生きている、と。不完全な世界だろうが、意味がなかろうが、今生きているのだと。――そしてその問いに、龍はこたえられない。
 不完全な世界…誰も傷つきたくないのに、そして傷つけたくもないのに。皆、ただ生きたいと、自分らしくありたいと、そう思っているだけなのに、戦いは続く。それが星の悲しみの、本質なのだ。
 その悲しみと憎しみが「凍てついた炎」ラヴォスとつながり、また闇に堕ちたサラの絶望と重なり…星と炎、そして人、すべての呪詛が重なり合って、新たな生命体が誕生する。それが「時を喰らうもの」なのだ。それはもしかしたら、星自身の破壊衝動のあらわれなのかも知れない。不完全のまま悲しみに満ちた世界を救うには、すべてを終わらせるしかないのだと、星は何処かで思っているのかも知れない。

 けれど…憎しみと、愛は表裏一体で不可分のものだ。
 龍の憎しみ、星の憎しみの、裏側に見え隠れする愛。それがツクヨミ。そして、クロノクロス。
 凍てついた炎の封印が解かれ、すべての龍が真の力を取り戻し、人に復讐を宣言すると同時に、龍の涙はクロノクロスへと姿を変える。かつて龍と人との――星と人との、友愛の証として贈られた「龍の涙」。それが世界の憎しみをいやす鍵となり、人の子の手へと渡される。
 こんなにまでも…世界ごとすべてを無に帰す覚悟を抱く程の、憎しみと怒りにかられながらも、星はまだ、人を愛してくれるのだろうか。希望をつないでくれるのか。世界に、癒されるチャンスがあると。憎しみ、傷つけあうだけの世界を進化させ、新たな地平に導くことを…。

 それが星の見る夢なのだろう。
 憎しみながら、愛している。世界を、人を、すべての生き物を。他所の星から来たラヴォスでさえ、星は愛し受け止めたのかも知れない。憎しみの、果てに…。
 星の愛――その重みに足り得るいきものに、なれるのだろうか、人は…。

うむ!背景がわかりずらくてあれだったがヤット理解できたぞ!!(たぶん
上のスペースは無視してもかまわん乗せたのはなんとなくだb
てか今回SSもないのにずいぶん長いなwww
2008/03/17(月) 18:58 | URL | ノブラー #-[ 編集]
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